発達障害コミュニケーション指導者認定初級
沖縄会場 平成30年3月に開催!!

本資格は平成25年、広島県でスタートした新しい資格です。すでに多くの大学、短大、専門学校などの教育機関や医療・福祉施設から「こんな資格が欲しかった」と期待の声をいただいています。平成25年5月に第1回講習会を開催し、これまでに約6,000人の方が受講しています。平成26年には中級を、平成27年には上級の資格試験を実施し、知識・技術の普及に努めています。

 

▽チラシダウンロードはこちら

発達障害初級 チラシ(沖縄).pdf
PDFファイル 6.9 MB

▽認定講座申し込み予約はこちら

◆Webでの申し込みの方

専用フォームから、必要事項を記入してください。

 ※定員に達した場合、入力が出来なくなります。

 

 WEB申込 
◆FAXで申込の方

下記お申し込み用紙をダウンロードいただき、必要事項を記入の上、

FAXしてください。
 ※定員に達した場合のみ電話にて連絡させていただきます。   

   FAX申込

 

このホームページに記載されている講座はすべて
講座解説と体験ワーク付きです。

 

目 標 発達障害に関する専門的な知識の習得と関わりの基本を学んでいる
対象者

・発達障害の子ども・大人の支援に関わる方 学童保育、ボランティアなど
・医師、看護師、保健師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、心理士、

 医療事務従事者など 保健
・医療分野に携わる方
・幼稚園、小学校、中学校、高校など教育分野に携わる方
・保育士、社会福祉士など保育、療育、入所・通所支援、就労支援など

 福祉分野に携わる方

申込資格 初級については、どなたでもご参加いただけます
試 験 認定講習会での認定講習5部門を受講し、レポート提出後、認定申請をすることで認定されます。
講習料

事前振込

12,960(税込)

(全5回のみ)

 

 5部門       割引価格       テキスト代  

 10,800(税込)9,720(税込)3,240(税込)

事前に振込の場合の割引価格です。5部門一括申込に限ります

 振込手数料はご負担ください。

 振込名義人を以下の仕様でご記入くださいますよう

  ご協力をお願いいたします。 

OK0317』 + 『お客様名』(例 : OK0317クラシキ タロウ)

 

 振込先:みずほ銀行 倉敷支店(店番号523)

普通 1180143 合同会社TSUMORI

当日会場支払

14,040(税込)

(全5回の場合)

 1部門       5部門      テキスト台代   

 2,160(税込)10,800(税込)+3,240(税込)

認定料  認定料一般:4,000 円    認定料正会員:2,000 円
日 程

①「発達障害の特性について」
  平成30年3
月17日(土)13:00〜15:30


「発達障害児への基本的な配慮」
  平成30年3月17日(土)16:00〜18:30


③「障害特性に対する関わり方」
  平成30年3月18日(日)  9:30〜12:00


④「発達障害に関わる基本的な法と制度」
  平成30年3月18日(日)13:00〜15:30

 

⑤「発達障害児への医療」
  平成30年3月18日(日)16:00〜18:20

 

会 場

会場:沖縄産業支援センター
   (沖縄県那覇市字小禄1831番地1
 

 

レインボー主催 この講座を受講した方のみの特典!!

※レインボー教室主催の講座を5部門をすべて受講された方は、

 臨床応用コミュニケーション(コミュニケーション検定4級講座)を

   割引価格で受講できます。

 

  上記の講習料  +  臨床応用コミュニケーション(コミュニケーション検定4級講座)

                         通常 42,120円(税込) →  割引価格31,320円(税込)

臨床応用コミュニケーションについて

臨床応用コミュニケーション(コミュニケーション検定4級)は、神経言語プログラミング(NLP)、家族療法、催眠療法、アドラー心理学、精神分析などの手法を基本から学びながらコミュニケーションや考え方を効果的にする㊙テクニック満載の2日間集中コースです。
忙しい福祉・教育・医療関係者、保護者のみなさまからの声にお応えし、
短期集中でエッセンスを学び、飛躍的な変化を起こす内容で構成しております。

2017-2018臨床応用コミュニケーション チラシ(下半期).pdf
PDFファイル 2.1 MB

初級を受講された方の感想が、一般社団法人日本医療福祉教育コミュニケーション協会

ホームページにアップされています。ぜひご覧ください。

 http://amwec.or.jp/news/20131023-2/